いつか、青空。

封じても時折ヲタ臭を漂わせる引き篭もりと、それに付き合わされる可愛そうな子たちのお話。

 暑いので、ヒキコモリが輪をかけて酷くなっております。
 前まで昼間にも暇を見つけては息子をお供に平気で1・2時間(しかも数回)徘徊していたのがなくなって、もっさりとゲームに明け暮れています(でもこれはこれで幸せ)
 お陰で先週発売のゲームが土日で終わっちゃったほど;

 かの有名な(?)モンハン持ちでいたから、人差し指がまともに動かない。ってか、間接がギシギシ言うまでゲームってどうよ、自分。それは暑さだけの所為じゃないだろうと小1時間ほど問いたい。
 でも、ファンタシスターポータブルが面白すぎだからとか開き直れるほどには大人だ。でも一番好きなアクション(?)は.hackだけれども。


 と、そんなどうでも良い情報はさて置き、そんなことをしているヒト科の足元でイヌ科たちはどうしているかと視線を転じると……



「あの女、朝からアアですよ。お散歩チュウも、気もそぞろだし」
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「前からアアだぞ。諦めろ。PSPの数がヒト族の数より多い時点でこの家は終わってる」



 じゃれあっちゃって、それなりに楽しんでいるようだね☆注:筆者目線。



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