いつか、青空。

封じても時折ヲタ臭を漂わせる引き篭もりと、それに付き合わされる可愛そうな子たちのお話。

 さっき職場の女性が先輩の女性に怒られていた。することがあっても身に入らないヒト科(最低)は、ぼーっと息子に思いを馳せながらその様子を聞くともなしに聞いていた。
 怒られていたのは数人の女性で、先輩はお局とか呼ばれる感じの人だ。一通り怒って彼女は去り、残された数人は文句を言い始めた。曰く、

「ったく、話が長いったらない。おばさんってこれだから嫌」

だそうだ。
 きっと欲求不満なのよ〜とか言ってる。誰にも相手にされないから可哀想〜だそうだ。




 さぼり気味のヒト科は只でさえ他人と関わるのが嫌いな上に、フロアが同じでもパーテションで区切られ、他のチームとの関わりは薄い職場に居る。お陰でこのやりとりをした人たちは全て顔だけ知ってるような状態なのだけれど、この会話を聞きながらふと思った。

 誰しもおばさんになるであろうに、おばさん、つまりは歳を取ったってだけでヒトを見下せる彼女たちって凄いなぁ、と。

 それって自分がこれからどんどん価値が下がっていくだけっていうことを認めているのと同じだと思うのだが、どうなのだろう?
 純粋に凄いなって思う。少なからず自分には認められないぞ。それともそんなこと考えないのか?

 ん〜、彼女らのやり取りを見ていると後者のような気がモリモリするけれど、少なからず外側から見れば、

「私、これから価値が下がっていくだけです!」

って言ってるに等しいと思うから、やっぱりこれからもそういった発言はしないヒト科であろうと誓った。そもそも思えないし。
 うん、怒られてたヒトらの中に己より若いのは居なかったとしてもね(って書いてる次点で少し思っているのか?)

 若いってだけで価値があるのは(頭の回転とか体力面とか将来の可能性とか)当然だと思うけれど、それだけが全てだったらヒトとしての価値なんて皆無なんだろうなぁ〜とぼんやりと思っていたらお腹が空いたので、ウエンディーズに行くことに決めました。
 今はヒトとしての価値よりも、生き物としての欲求が優先優先。ヒトとしての価値なんて、きっと年取ってからはっきりするものなのだろうさ、と彼女たちを見て思いましたトサ。



「そんなことばっか考えてるの?りろんばか?」033.jpg
 ん〜、ふら〜っと頭を過ぎるから特に意識したことないけど、回数多いからそうかも。暇人とも言うけどね。


にほんブログ村 犬ブログ パピヨンへb_rank.gif
 息子とはまったく関係がないけれど、どうしても書きたかったのでの今日の記事。興味のない人は流してOKですが、是非ともこちらには行って下さいな。

【漫画家の犬】


 と、トラバらせて貰ったこの記事、おめでとうございます!以外の何物でもない。(一抹以上の寂しさは伴っているけれど)
 しかも昨日の夜に行った時……(コメント返したときだから)……21時頃に何度か行ったけれど、アクセスが出来なかった。なんぞ摩訶不思議な英数字の羅列が表示されるのだ。
 思わず、原稿が上がらずにすわ逃亡か!?(笑)とか思ったが(正確にはそーとー臨界点そうだったので心配だった)無事に上げられたそうなり。お疲れ様です。

 あとは本誌に掲載されるだけ〜(だよね!?)で、普段コミック派のヒト科も色々と企画もあるそうなので久しぶりに本誌を購入予定。
 流石にこの歳でガンガンを購入するには対策が必要なので、今から通販にするか、本屋の人の少ない時間帯をサーチするかを悩んでおりますが、


 ところで中を読むの?


が、一番の悩みどころだと気付きました。(表紙がウマ子だったら……とかも悩んでるけど)
 逃亡疑惑を持った、本誌掲載ページが倍という事実とコミック収録ページを鑑みて(コスイ)最新コミックを持ってるヒト科には十分内容が掴めそうな予感がふつふつ。これで完全に解からないようなら手をつけない自信がありますが、微妙に解かっているからなんつープレイなんだ、これは!?状態。

 ただ、クライマックスシリーズ突入は全盛期のジャンプが如く毎回がクライマックス☆なので、話の展開的に把握できないかも……ああ、どっちにしてもこのプレイは何!?そしてそれを自ら飛び込むの!?



 そんなことを悶絶しながら、思い起こせばパプワとの出会いはアニメ。あのタンノくんの衝撃は素晴らしかった……(笑)
 筆者は幼少期ならば誰もが通る、「う○こ、おっ○い」なら何でも爆笑☆期を持たずに、ホモ男田ホモ男をこよなく愛し、ごっつの「AHOAHOMAN」には興味を持たない癖に、何故か放課後電磁波クラブには死ぬほど食いつく子供だった。自分でもよう解からん。

 我が家は母親がコミックを買う人だったから、結構大きくなるまで自分で漫画を買わなかった。多分、満たされていたんだと思う。
 で、そのアニメでパプワを気に入った筆者は始めて自分でコミックを購入。アニメよりも男前(?)なパプワくんにハマる。

 どれくらいパプワくんが好きだったかというと、幽々白書のコエンマが大きくなるという事実を知った時に、パプワくんも大きくなると信じて疑わなかったほどだ。事実を捻じ曲げてでも自分の思う通りする好きパワーを持っていた。(子供って怖いね!)
 そしてタンノくんは素晴らしい。紳士なパパさんが出た時点でタンノ家は不動のものとなった(笑)


 で、普通に馴染み続け、しかし第一部(って言い方で良いのかな?)が終了し、その後に再開で再会。現在に至る。


 大きくなるとただ単に不思議ナマモノにときめく(笑)だけではなくなり、込められたメッセージ(?)を読もうとするようになる。もちろんキャラの趣向も変わった。
 二部は不思議ナマモノ率が少なくなったのもあったけれど。(その代わり不思議ヒト科が活躍してるぞ!)

 昔はベスト5を上げたらタンノ家が独占するという状態だったけれど、現在はタンノ家は単体ではなく一家にまとめられ、不動のパプワくんにシンタロー(筆者が大きくなってやっと入った!/笑)とリッちゃん&ウマ子(セット/笑)とサービスが仲間入り、とヒト科が増えた。

 アニメのときは筆者がサービスの中の人に無条件で屈するスキルを持っているので、パプワくんが危ぶまれたけれど、今は何とか落ち着いている。(但し、リッちゃんを装備されると危うい。が、もちろんパプワくんもリッちゃんを装備すれば最強。←リキッド苛めが好きらしいよ)

 で、サービス好きなもので、柴田先生がサービスの呪い(?)にかかった時は流石、サービス!(最低)と思いつつも、出番が減るのではと危惧した。しかし筆者を嘲笑うかのようにそんなことはなかった。
 流石、柴田先生!プロ根性ここに極り。(……呪いはまだ継続中なのだろうか。でもって最終回は呪いから開放されたといえるのだろうか。後者はおめでとうで良いのだろうか……以下、悩)



 多分、アニメが子供向けだったからか、母親はコミックを買わず、アニメも見なかった。ただ、上記のコントも、その後にクレヨンしんちゃんバッシングの狂乱期にも子供の見るものにとやかく言う人ではなかった。
 子供に興味がなかっただけかもしれないけれど(笑)その点は感謝している。

 でもって現在ではその母親もパプワを読んでいる。筆者には読んだ本をその辺に放る習性があるので、たまたま手にしてそれが続いているらしい。大人になって趣が違う、現象が母親にも訪れているのかも。(母さんは読んでなかったからね!)



 しかもここ数年は漫画を新刊を忘れるという習性(退化が進んでいるともいう)を、【漫画家の犬】を読むことでカバーし、ついでに忘れられてたその他の漫画を購入(通販)という日々が続いていた。
 送料も無料になるし〜の一石二鳥だったので、筆者の楽天漫画便はパプワと共に来る。

 よーく考えなくても生活にがっちり密着していた。しかも思い起こせば人生にも密着していた。すっごい感慨深くてしかたがない。
 やっぱり、記念にどんな表紙だって本誌を買おう!(笑)よし、決意。


 で、どー考えても、やっぱり、




柴田先生、
おつかれさまでした!




 辺境の地よりおつかれさまでしたのちゃわいさアッピ〜ル。051.jpg
 息子幼少期、耳垂れ時代。またの名をウマ子時代。
 ココの所、ずーと夜勤が続いていた。職種的に夜勤なんぞないと思っていた己の詰めの甘さをなじる。はっきり言おう。夜勤の度だ。
 そろそろ慣れるか諦めるかしていけ、と心の底から思う。我ながら。

 で、そういうときは大概己の中の法とか基準を破る。理性が可笑しくなっているのだろう。
 MYフェイバリットスペシャルビュウティホー(以下、覚えている限りの全ての賛辞単語が続く)ブログの筆犬さまの飼い主&漫画家である柴田 亜美さまのご本というより、連載(最終回)を読んでしまった。完全にやっちまった。
 何度も書くが、コミックス派なのだ。完全には話が繋がっていないのだ。

 が、春に番外書いてそれも入れてのコミックス、という単語を封印しても封印しても出てきたのも本音だ。疲れがそれを解き放ったのだろう。

 番外も収録されるなら、やっぱ全然最新刊と大きな隔たりはないジャン☆

 安易な方向へ流されやすいタイプのヒト科。我慢するつもりが矢張り流された。そもそも雑誌を買って保存☆(本編以外は見た)とかいう段階の辺りでこうなる運命は半分見えていたのだけれど。(妙なところで発揮される状況把握能力)
 だから再び叫んでおく。

 ああん、大いなるコンプレックスを抱えるヒト科にはぐっとくるものがありつつも、それを猫騙しで隙を突いて、反則上等っ!で金的喰らわした後に背後からの体当たりで締め出して、諦める選択をした己が恥っ!柴田先生、良い作品をありがとうございましたっ!



 ……それ以外のことを叫ぶと、ヒト科幼少期の頃の夢(実は諦めていなかった)が叶っちってた。結果、重点的にそのコマを見返している。で、更に正直に告白すると、終わり方で作品に冷めることの多いタイプのヒト科だったので、余り期待はするなと防衛ラインを作っていてすみません。
 見くびっておりました、と己のブログなのだからと好き勝手に告白しておく。(何せ友達がいないので、叫ぶ場所がココ以外にない)

 なんぞ意味が分からん?という方は、暇ならここを見てみるか、暇じゃないのならスルーして下さいな。ただ、ここは行った方が良いぞな。
 きっと作品を見たくなる&人生の楽しみが一つ増えること請け合いだから!

 私は完全なる中二病患者なもので、妙な青臭い正義感みたいなのを持っちゃっている。
 同じく中二病患者である弟などは、ニュースで子供を殺す親などの事件を見ると、怒りを覚えるタイプで、彼を見ていると「生きにくい性格」だろうなぁなどと勝手に思う。
 彼は全てに本気で怒っているからだ。それこそ、地球の裏側での痛ましい事件でも。

 多分、それは中二病患者としてまっとうな(苦笑)症状なんだろうけど、筆者にはない。
 それは他人に対する興味度が可愛そうなほど低いからだと重々承知している。(恩に恩で返したいとは思っているので、一度好きになった人には従順だよ!←フォローのつもりらしい)
 なので、根底に流れているのは似ていると思っている。

 因に、中二病は別に本当の病気ではなく、思春期特有の正義感とか青臭さとか、尾崎豊的な思想(笑)とかを患ったままなヒト科のことを指す造語。詳しくはこちら







 で、そんな私が流石になぁ……と思ったのが、報道ステーションのメーンキャスターさんの発言。18歳を成人と認めるか否かの下りで、


「子供のまま大人になったようなアダルトチルドレンが増えていますから」


 と発言されていた。
 アダルトチルドレンは、子供のような大人ではなく、子供のころに虐待を受けたりなどして、問題(心的外傷等)をもったまま大人になってしまった人を指す言葉で、決して【子供のような大人】を指す言葉ではない。

 アダルトチルドレンは被害者であり、決して本人が怠けていた訳でも、ダメな訳でもない。(ある意味で誤用の方も同じかもしれないけれど)
 負の連鎖を断ち切るためにも救わなければならない人達を指している。

 それを、まるで悪い風潮(多分正確には若者の、と頭につく)かのように語っていた。誤用しているのだから、当然だとは思うけれど。


 世間で誤用の方が一般的に通じているのも解るけど、報道の人間が聞きかじっただけの知識を鵜呑みにするなよ、と思ってもしかたがないと思う。初めて耳にしたとき、聞き馴れない言葉を辞書で引く(情報ソースを明らかにする)ことすらしないのか、と。

 もちろん、一般レベルなら有りだと思う。それが新たに辞書にのって行くのが言葉をだから。(出来れば専門用語は本質(本来の使い方)がブレることがないからブレないで欲しいけれど。あ、因みに『アダルトチルドレン』は正確には学術用語ではないぞよ)

 しかし公共の電波にのる、しかも“真実を流している”と謳っているニュース番組で誤用の方が一般的だから、と使うのも、間違うのも(特に心理学系の扱いの難しい問題を)どうかと。
 これで傷つく人は、傷つかなくても良かった人達。だけど存在するのだろうな、と思うと(結構人って簡単に傷つくよ)怒りではないけど憤りはかなりのものが(苦笑)

 TVという大きな媒体でニュースを伝えることで、誰一人傷つかないことってないとは思うのだけれど、こういう無用な部分で傷つけることは避けられるもので、避けるべき。そんでもって最低限のマナーではないのだろうか。





 でもって、多分、“正しい”と思って使っちゃっているのに少し笑ってしまったり。胸を張って言えるほど、サイレントだから教えてやる気は更々ないけど(性悪)誰も教えてくれないのかしら?などと最後まで見ちゃったよ(笑)
 誰も本来を知らないOR知っていても大したことじゃないと謝りをいれないのなら、どっちにしてもその程度かとか思うためだけに。

 で、謝りはなかった。

 ま、サイレントであることで誤用キャスターを擁護してるのと一緒だという事実は事実だけど、今日この“成人18歳問題”でアダルトチルドレンの誤用を見過ぎていて、もう、笑うしかなかったのさ。
 夕方のニュースと、報道ステーションのあとの他の夜のでも使ってた。キャスターも、コメンテーターと呼ばれる人達も。

 うん、まぁ、結局、やっぱり己は中二病患者だなぁ、という話。



※15日追記。
 14日の放送で謝罪があったそうです。分かりづらいですが、この記事は13日深夜に書いたので、日付は14日ですが13日の放送を見たのみで書いています。
 何か一生懸命書いたのに、一瞬で消えました。(保存前に間違った場所をクリック)

 やる気がでません。と言うより、泣きたいです。さようなら。
 Jrのお父様のお家元のブログに思わずコメントしそうになる。しかしそれは棲み分けとか常識知らずとか、とにかく常軌を逸しているから止めて正解だ。

 ブログといえばネットの世界。ネットの世界というのは不特定多数の方が読むということだ。

 気をつけろ、お前。
 思わずの行動だったから、ブレーキかけるの大変だったぞ。今だにちょっと平気かなぁ〜と法の目をかい潜るかのように思っているぞ。



 気をつけろ、しなかったお前が正しい。



 ……この先のブログ生活のために戒めとしてこの記事を記す。(それにしてもやめる、という行動がキツかった)(ヒトの業だね!)


 さっき更新したのにこの叫びをせずにはいられあろうはずもない。だから叫ぶ。タイトルは良いんだ、テレ朝繋がりだ。そう、獲ったのだ。“獲ったどぉぉぉぉ!!!”なのだ!

 だから叫ぼう、せぃのぉ〜




映画ー相棒ー
初日舞台挨拶チケット
獲ったどぉぉぉぉ!!!(歓喜)





 うわぁぁぁん、やったよママン!
 2ドラの時からファンやってん。てか、刑事貴族の時から水谷さんが好きやってん。

 しかも、しかも、一個(二回行くらしいよ)は、ど真ん中二列目!! 

 もちろん、この座席っぷりが私の大興奮の訳だ。(さっきのチケゲット合間に更新したんだ)(仕事しろよな!)ああ、余すことなく堪能しちゃるで!
 水谷さぁぁぁん!!つーか、右京さんに薫ちゃん!!トリオ・ザ・捜一も米沢さんもいっとくさんもピルイーターも覚悟しとけよ!ぶっちゃけ最後の二人の掛け合いが一番楽しみだ!もちろん、人質の女性陣も大好きだぁぁ!(舞台挨拶に出演記載はいないけど)


 ああ、暫くは「一生遊んで暮らせるほどの遺産が転がり込んでこないかな」と毎朝の日課を口にせずに済みそうだ♪


 そんでもって、もちろん、舞台挨拶の日は休んでます(最低)
 上の子の方が写真が多いのって真理な気がする(笑)



 額毛が変と言うだけで撮られたもの。
307.jpg
 昨日のと同時期。



 下の子は二人分の世話に追われて中々カメラにまで手が回りません。遊んでいる時とか撮っても殆ど使い物にならないブレブレだし。
 ダメだ、Jrの画像も集めなければ!画像を振り返ってみると、やっぱり成長していて感慨深いもの。あ、某D氏に任せようかな(笑)



にほんブログ村 犬ブログ パピヨンへ
 身内以外はがっつりどうでも良いことだと知った上で叫ぶ。



息子の妹嬢がブリーダーさんチに残留決定だぁぁぁぁ!



 やったよ、ママン。
 ブログにはRSS入れてるし、HP自体には行かない上に更新履歴に載ってなかったから今の今まで気付かなかったのだけれど、間違いなくそう表記されていて、死ぬほど嬉しかった。
 これで、間違いなく地図の上の方に行ったら会えるではないか。寧ろ、ショーに出続けられるのなら、どこまでもストーカーする所存だ。(最低な告白)

 息子さんには更にちみっ子弟が居るのだけれど(Jrは一人っ子)ブリーダーさんの所の側に嫁いだ(笑)そうなので、これまたいつか地図の上の方へ行ったら会えないだろうか、と期待してみる。
 なんだろう、なんか普通にテンション上がるね!

 イヌ科には余り兄弟とか関係ないのかもしれないけれど、やっぱりどうしても心躍っちゃう今日この頃。でもって、授業中の弟にも、引越し準備に郡山に旅立った母にも電話しちゃったよ(笑)(父はスルー)
 やっぱり皆喜んでいたから、ヒト科って結構現金だよね。


 因みに、母は粗大ゴミ運び出しの真っ最中らしくて最初、すっごい怒られたけど、一瞬にして人が変わった(笑)掌を返すってこういうことだと身に染みて感じた一日でした。

 穿った見方で申し訳ないけれど、ブログ村で50位〜200位くらいにいると、イヌ科の宣伝書き込み(サイトはまとも)が増える気がする。
 別に丁寧なコメントだし、不快なのではないけれど。

 が、同じコメントを同じ順位のブログで発見するから、『これくらいのブログなら、宣伝にならなくてもコメント貰えたのが嬉しくてサイト来てるだろう』的な下心を感じるのは不快。
 手間かかっているし、やり方の姑息さ(?)は大好きだけれど。

 因に、一文でも違うことが書いてあったら普通に返事してサイトへ行くかはその時の忙しさ具合、とは思ってはいるけど、今までで全て一文一句全て同じなのを見つけている状況。



 う〜ん、普通にエロサイトのより不快だな☆